愛人を作ったら人生変わったwww

いやいやいや、大袈裟やんwww

人生変わるはずないやん。アホやww

って思われるかも知れへんけど、
ホンマに人生変わったと思ってるから
俺の愛人エピソードを淡々と語ってくで。

 

俺は結婚してて37歳の
冴えない工場スタッフのチーフやってんねん。

結婚してから嫁とは最初は良かったんやけど
徐々にお互い冷たくなってもうてな
離婚はせいへんけど、仲良くないっちゅう状態が
ここ1年くらい続いてる状態やった。

俺は徐々に浮気や愛人を考えるようになってな
こっそりネットで調べてたんや。

そしたら謝礼交際できる掲示板があるっていう話を
偶然見つけてもうて、それから出会い系サイトやなんやって
めちゃくちゃ調べ始めたんや。

 

出会い系サイトの謝礼交際掲示板の発見

これって風俗いかんくてもOKやん!
って今まで何で気づかなかったんやろ!とか思って
そこから俺の愛人計画が始まったんや。

それから出会い系サイトの使い方とか愛人募集のコツとか
試行錯誤で身に付けていったで。

最初は上手くいかへんかったんや。

でも徐々に女の子と連絡とれるようになってきたんや。

出会い系だったら援助交際が蔓延しとったから
最初は愛人とか希望せいへんで会って
それから愛人の話をしよう計画してたで。

いよいよ出会い系サイトの子と
連絡のやりとりから会うという段階までもっていけたねん。

 

俺は正直初の出会い系サイトの出会いだったから
緊張しておったんけど、
案外やっちゃえば簡単なことやったわ。

援助交際しとった子は月に2~3回やってるらしくて
慣れとったし、リードさえしてくれたで。

 

俺は嫁とはかなりセックスしてなかったから
久々に爽快な気分になったで。

相手女性には謝礼交際やから
1万と5千円わたしたんや。ホテル代は別やった。

それからいよいよ愛人交渉をしてみることにしたで。

出会い系サイトは特定の愛人を作ることが目的やったからな。

 

俺「俺の愛人にならへん?」

女「・・・嫌です」

 

あっさり断れてもうたww

こんなあっさり言われると拍子抜けや。
全然悩んだりせいへんやんか。

まぁこの子は20代やし事情は色々やからしょうがない。

次いこー。

ってことで次も20代の女の子やでww

俺若い子好きやねんwww

ほんで、24歳のかなり若いめの子と
出会い系サイトの謝礼掲示板でセックスした時に
また交渉に出たで!

 

俺「愛人にならへん?」

女「え?愛人ですか???」

 

俺「せや。愛人や。月5万くらいで
週2~3回くらい会ってくれたらうれしいんやけど・・・・。」

女「…いいですよー」

 

愛人契約完了ーーー!!

 

仕事で3ヵ月くらいの案件を完了させたくらいの嬉しさやったw

それから愛人としては晴れて会うようになったんや。

女の子もパパを作ってお金を稼ぐことに必死なようやわ。

愛人を作ってからの変化

愛人を作ってからある変化がやってきたで。

嫁が好きになってきたんや。

おかしなことや。

出会い系サイトの謝礼交際掲示板で
他の女とセックスしたときはあんま感じへんかったんやけど、
愛人を作ってから嫁のことが気になり始めたんや。

愛人は好きという感情は無いんやけど、
でも疑似恋愛みたいに2週に一回は会って
セックスするんよ。

で、最近は嫁のことが気になって気になって
仕方ないねん。

 

こんな表現は気持ち悪いんやけど
嫁への愛をもっかい感じたんや。

 

出会い系サイトでは日々謝礼交際掲示板で
愛人募集とかされてて、こんなに日本には
愛人を求めている旦那がいるんだな
とか思ってたんやけど、

俺もその一人なんだなとか思ってたんやけど

なんか今になって嫁が好きになってきんたんや。

 

それがタイトルの人生変わったって部分につながるんや。

 

出会い系って火遊びぐらいの感覚やったんやけど、
それ以上に今、嫁が愛おしく感じるんや。

 

前は耐えきれず嫁を抱いたで。久々に。

あいつも最近の俺に変化にいづいたのか
妙にいつもより女っぽかったで。

 

 

 

俺は愛人と分かれたんや。

 

1ケ月間で終わりやった。

嫁とは今でも仲良くやっとるで。

 

出会い系サイトは俺のスマホから
消してるわけやない。

ひょっとしたら出張先とかで一発限りの
謝礼交際するかも分からへんからな。

でも愛人はもう作らないと思うで。

 

出会い系サイトの謝礼交際掲示板も
今でもたま~~に見るけど、
アレはアレで面白い遊びやと思う。

 

まぁどうなるか分からへんけど、
出会い系サイトの愛人は良い経験になったわ。

 

人生見つめなおす機会になったねん。

 

ほな記事にはほかの愛人関係のことを書こうと
思ってん、そっちも見てな。

読んでもらって、おーきに。